☆枝野官房長官会見 No2「直ちに健康被害は出ない。将来も...」
(産経新聞の動画ニュース。 2011/03/23)
枝野幸男官房長官は23日午前の記者会見で、原子力災害対策特別措置法に基づく摂取制限の指示を出した福島県産の野菜について「(放射線量の)最大値の野菜を10日間食べたと仮定しても、1年間の放射線量の2分の1にとどまる。ただちに健康被害が出ることはないし、将来にわたって健康に被害を与える放射線量を受けることはない」と強調した-。同時に「継続が想定されるので、できるだけ摂取しないことが望ましい」とも述べた。また出荷制限と摂取制限の違いは、放射線量が基準になると指摘した。
※ 枝野氏は5分45秒あたりで「健康被害はない。将来も」とハッキリ言っている。
https://youtu.be/CY2CCxf7Llo?t=5m45s
↓ ↓
2011年11月8日の衆議院予算委員会質疑の動画
http://youtu.be/ftG5epYmd2U
2011年11月8日 11:03
https://twitter.com/pinky_dragon3/status/133726225247109121
国会中継みてます。枝野さんの答弁にがっかり。
『ただちに影響がないというのは一回か二回食べたとしてもと言う意味です。』
暫定基準値で1年食っていいはずがない。
☆枝野経産省大臣国会答弁が今話題に!11/8(内容書き出し)
(みんな楽しくHappyがいい)
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-1091.html
11月8日の国会で枝野大臣の答弁で
「最初は確か牛乳だったかと思いますが、それがですね、”1年間同じ当該規制値の量を飲み続ければ健康に影響を及ぼす可能性があるという事で定められた基準値”についてのことでございますので、万が一、一度か二度そういったものを体内摂取したとしても健康に影響を及ぼすものではないという事を、このことを繰り返し申し上げたものです。」
この言葉が話題になっています。
必死にいい訳をしているみたいだし、実際は福島県産の野菜についても、3月23日に
「(放射線量の)最大値の野菜を10日間食べたと仮定しても、1年間の放射線量の2分の1にとどまる。
ただちに健康被害が出ることはないし、将来にわたって健康に被害を与える放射線量を受けることはない」
とも発言しています。
10日間だけ食べたのならいいと言っているようにも受け取れますが、非常に分かりにくい。
☆枝野氏「『直ちに』は7回しか言ってない」に非難殺到
(トピックニュース 2011年11月8日)
http://news.livedoor.com/article/detail/6008714/
枝野氏は、自民党・村上誠一郎議員から受けた震災初期対応の不備を指摘する質問に答える形で
わたくしは3月11日からの最初の二週間で、39回の記者会見を行っておりますが、そのうち「ただちに人体、健康に害が無い」ということを申し上げたのは全部で7回でございます。そのうちの5回は食べ物、飲み物の話でございまして、一般論としてただちに影響がないと申し上げたのではなくて、放射性物質が検出された牛乳が1年間飲み続ければ健康に被害を与えると定められた基準値がありまして、万が一そういったものを一度か二度摂取しても、ただちに問題ないとくり返し申し上げたものです」
と回答した。
枝野氏の「ただちに影響ない」という言葉は、震災直後、混乱する日本で一種の流行語になったが、改めて、同氏は「これは『基準値超えの食品を一度か二度摂取した場合』に限られる」と説明し直した。
↓
阿修羅掲示板のコメント欄より
http://www.asyura2.com/11/genpatu18/msg/290.html
01. 2011年11月08日 21:19:02: KUeKKRoxD2
「7回しか言ってない」としても、マスコミを通じて1000回以上は言ったことになる。
02. 2011年11月08日 21:19:13: VdXYyVJwZ2
これは確信犯だ。
コイツ、人んちの子供を病気にさせようとしていたに決まっている。
『基準値超えの食品を一度か二度摂取した場合』ってその場で言わなかったということは「しばらく汚染食品食ってろ」という枝野からのメッセージだったのだ。
未必の故意による殺人罪で訴えたい。
03. 2011年11月08日 21:28:48: FKKgD5g6Og
子供みたいな言い訳だとたとえたら、子供に失礼だが、
あまりにも子供じみている。これで言い逃れられる社会経験しかないのか?
それで許される中で生きてきたのか?
本当にまっとうな弁護士なのか?
04. 2011年11月08日 21:45:42: JygGsng8r2
逮捕してください。
知っていて人々を被曝させました。
確信犯です
05. 2011年11月08日 21:51:15: 39HuzqnW7g
口だけは達者なんだよ。言い訳ばっかり。
政治家なら、言い訳しなくて済むような決断をして欲しかった。
06. 2011年11月08日 21:52:47: flroBiEDdw
この人は言質を取られないように弁護士的な説明でごまかしていたでしょ。記者会見でこの人の言っていることを一度も信じていませんでした。結果こうなるのです。画面をとうしてみると心から国民の側にたっている政治家かどうかわかります。心が無いことが見て取れます。
07. 2011年11月08日 22:50:45: Wc85MLPW3M
枝野こそ即刻逮捕だろ!!国民を欺いて内部被曝させた張本人。もっと福島県人は怒れよ~。誰も助けてはくれないよ。自分たちで声をあげなきゃ~。
11. 2011年11月08日 23:48:34: cA5hdZFZtY
言っちゃあなんだが、こんなもん信じる方がどうかしてるわ。
チェルノブイリという明白な前例があるのに。
要は「自分は現実から目を逸らして安心したい」というだけの理由で枝野のタダチニなる妄言に飛び乗っただけの話だ。
被害者面するにも程がある。
所詮日本人の言う「冷静」などというものは「現実逃避」の同義語であることが露呈したな。
14. 2011年11月09日 04:48:16: Mb4DcXILmI
回数は関係なく、言ったかどうかが問題。
その当時、官房長官として、公的場所で政府の見解を発表する場所での発言。
後付けで言い逃れしようとする姿は、醜いばかりです。
ご本人は、優秀で賢い対応しているつもりなのでしょうかねぇ~?
23. 2011年11月09日 09:54:52: cTQgIqsil2
まだ余裕があるうちに、パニック覚悟で公表して欲しかったな。
そうすれば国民総出の全力で対放射性物質防御に邁進できたのにな、助かる命も助かっただろうにな。
26. 2011年11月09日 12:55:28: tzmi4UKous
なにをいまさら(笑)
言ったもんは言ったんでしょ!
口から出た言葉は消せない!
「ただちに人体、健康に害が無い」!
事故直後に言ったんですから国民を騙すための言葉でしょ!
111. 2011年11月11日 10:15:32: etqbomMHBY
7回も言えば十分だろう。たった1回だけれど、放射能をつけてやると言ったか言わないかで辞任に追い込まれた大臣もいた。
(産経新聞の動画ニュース。 2011/03/23)
枝野幸男官房長官は23日午前の記者会見で、原子力災害対策特別措置法に基づく摂取制限の指示を出した福島県産の野菜について「(放射線量の)最大値の野菜を10日間食べたと仮定しても、1年間の放射線量の2分の1にとどまる。ただちに健康被害が出ることはないし、将来にわたって健康に被害を与える放射線量を受けることはない」と強調した-。同時に「継続が想定されるので、できるだけ摂取しないことが望ましい」とも述べた。また出荷制限と摂取制限の違いは、放射線量が基準になると指摘した。
※ 枝野氏は5分45秒あたりで「健康被害はない。将来も」とハッキリ言っている。
https://youtu.be/CY2CCxf7Llo?t=5m45s
↓ ↓
2011年11月8日の衆議院予算委員会質疑の動画
http://youtu.be/ftG5epYmd2U
2011年11月8日 11:03
https://twitter.com/pinky_dragon3/status/133726225247109121
国会中継みてます。枝野さんの答弁にがっかり。
『ただちに影響がないというのは一回か二回食べたとしてもと言う意味です。』
暫定基準値で1年食っていいはずがない。
☆枝野経産省大臣国会答弁が今話題に!11/8(内容書き出し)
(みんな楽しくHappyがいい)
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-1091.html
11月8日の国会で枝野大臣の答弁で
「最初は確か牛乳だったかと思いますが、それがですね、”1年間同じ当該規制値の量を飲み続ければ健康に影響を及ぼす可能性があるという事で定められた基準値”についてのことでございますので、万が一、一度か二度そういったものを体内摂取したとしても健康に影響を及ぼすものではないという事を、このことを繰り返し申し上げたものです。」
この言葉が話題になっています。
必死にいい訳をしているみたいだし、実際は福島県産の野菜についても、3月23日に
「(放射線量の)最大値の野菜を10日間食べたと仮定しても、1年間の放射線量の2分の1にとどまる。
ただちに健康被害が出ることはないし、将来にわたって健康に被害を与える放射線量を受けることはない」
とも発言しています。
10日間だけ食べたのならいいと言っているようにも受け取れますが、非常に分かりにくい。
☆枝野氏「『直ちに』は7回しか言ってない」に非難殺到
(トピックニュース 2011年11月8日)
http://news.livedoor.com/article/detail/6008714/
枝野氏は、自民党・村上誠一郎議員から受けた震災初期対応の不備を指摘する質問に答える形で
わたくしは3月11日からの最初の二週間で、39回の記者会見を行っておりますが、そのうち「ただちに人体、健康に害が無い」ということを申し上げたのは全部で7回でございます。そのうちの5回は食べ物、飲み物の話でございまして、一般論としてただちに影響がないと申し上げたのではなくて、放射性物質が検出された牛乳が1年間飲み続ければ健康に被害を与えると定められた基準値がありまして、万が一そういったものを一度か二度摂取しても、ただちに問題ないとくり返し申し上げたものです」
と回答した。
枝野氏の「ただちに影響ない」という言葉は、震災直後、混乱する日本で一種の流行語になったが、改めて、同氏は「これは『基準値超えの食品を一度か二度摂取した場合』に限られる」と説明し直した。
↓
阿修羅掲示板のコメント欄より
http://www.asyura2.com/11/genpatu18/msg/290.html
01. 2011年11月08日 21:19:02: KUeKKRoxD2
「7回しか言ってない」としても、マスコミを通じて1000回以上は言ったことになる。
02. 2011年11月08日 21:19:13: VdXYyVJwZ2
これは確信犯だ。
コイツ、人んちの子供を病気にさせようとしていたに決まっている。
『基準値超えの食品を一度か二度摂取した場合』ってその場で言わなかったということは「しばらく汚染食品食ってろ」という枝野からのメッセージだったのだ。
未必の故意による殺人罪で訴えたい。
03. 2011年11月08日 21:28:48: FKKgD5g6Og
子供みたいな言い訳だとたとえたら、子供に失礼だが、
あまりにも子供じみている。これで言い逃れられる社会経験しかないのか?
それで許される中で生きてきたのか?
本当にまっとうな弁護士なのか?
04. 2011年11月08日 21:45:42: JygGsng8r2
逮捕してください。
知っていて人々を被曝させました。
確信犯です
05. 2011年11月08日 21:51:15: 39HuzqnW7g
口だけは達者なんだよ。言い訳ばっかり。
政治家なら、言い訳しなくて済むような決断をして欲しかった。
06. 2011年11月08日 21:52:47: flroBiEDdw
この人は言質を取られないように弁護士的な説明でごまかしていたでしょ。記者会見でこの人の言っていることを一度も信じていませんでした。結果こうなるのです。画面をとうしてみると心から国民の側にたっている政治家かどうかわかります。心が無いことが見て取れます。
07. 2011年11月08日 22:50:45: Wc85MLPW3M
枝野こそ即刻逮捕だろ!!国民を欺いて内部被曝させた張本人。もっと福島県人は怒れよ~。誰も助けてはくれないよ。自分たちで声をあげなきゃ~。
11. 2011年11月08日 23:48:34: cA5hdZFZtY
言っちゃあなんだが、こんなもん信じる方がどうかしてるわ。
チェルノブイリという明白な前例があるのに。
要は「自分は現実から目を逸らして安心したい」というだけの理由で枝野のタダチニなる妄言に飛び乗っただけの話だ。
被害者面するにも程がある。
所詮日本人の言う「冷静」などというものは「現実逃避」の同義語であることが露呈したな。
14. 2011年11月09日 04:48:16: Mb4DcXILmI
回数は関係なく、言ったかどうかが問題。
その当時、官房長官として、公的場所で政府の見解を発表する場所での発言。
後付けで言い逃れしようとする姿は、醜いばかりです。
ご本人は、優秀で賢い対応しているつもりなのでしょうかねぇ~?
23. 2011年11月09日 09:54:52: cTQgIqsil2
まだ余裕があるうちに、パニック覚悟で公表して欲しかったな。
そうすれば国民総出の全力で対放射性物質防御に邁進できたのにな、助かる命も助かっただろうにな。
26. 2011年11月09日 12:55:28: tzmi4UKous
なにをいまさら(笑)
言ったもんは言ったんでしょ!
口から出た言葉は消せない!
「ただちに人体、健康に害が無い」!
事故直後に言ったんですから国民を騙すための言葉でしょ!
111. 2011年11月11日 10:15:32: etqbomMHBY
7回も言えば十分だろう。たった1回だけれど、放射能をつけてやると言ったか言わないかで辞任に追い込まれた大臣もいた。