【株主総会】フジテレビが自社幹部と安倍首相の「会食」や「ゴルフ」を堂々と容認

☆フジTV株主総会大紛糾、倉本聰ドラマ却下の理由も質された
(週刊ポスト)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170703-00000021-pseven-bus_all

http://archive.is/yzAEN

会社側は「行政のトップである安倍総理を取材するのは国民の知る権利に応えるもの。ゴルフも会食もそういった意見交換。その中で得られた情報に関しては、伝えるべきものは伝えていく」と答えたが、その取材成果までは株主に説明しなかった。



《おまけ》

☆ドイツテレビジョン放送 = 概要

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E6%94%BE%E9%80%81#.E6.A6.82.E8.A6.81

代表的な番組はAktuelle Kameraという報道番組であったが、社会主義国の国営放送らしく、社会主義の明るく成功した部分だけを放送するプロパガンダ的要素の強いものであった。

また、西ドイツのスキャンダルや殺人事件などを誇張して伝える「黒いチャンネル」(Der schwarze Kanal)というプロパガンダ番組があり、これは学校での視聴が義務付けられていた。

東ドイツの多くの地域では西ドイツのARDやZDF等のテレビ電波がスピルオーバーしていたため、大半の東ドイツ国民は経済や社会の実態とかけ離れ、政治宣伝色の強い東ドイツの報道番組を信用せず、当局の監視から隠れて西側の放送を見ていた。

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