2018年9月17日月曜日

【ジリ貧】ANN世論調査で立憲民主党の政党支持率が一気に4ポイント低下した

【調査日】 2018年9月15・16日(土・日曜日)
https://www.tv-asahi.co.jp/hst/poll/201809/index.html


立憲民主党 6.7% -4.0

国民民主党 1.5% 0.8

自由党 0.6% 0.5

社民党 1.5% 0.8

2018年9月14日金曜日

【音源】「荻上チキ・Session-22」が韓国映画「1987ある闘いの真実」を特集した

※ 『1987、ある闘いの真実』(いちきゅうはちななあるたたかいのしんじつ1987)は、1987年1月14日の学生運動家朴鍾哲拷問致死事件から6月民主抗争に至る大韓民国(韓国)の民主化闘争を描く映画である。

※ 朴 鍾哲(パク・ジョンチョル、박종철、1965年4月1日 ~ 1987年1月14日)は、大韓民国釜山直轄市出身の学生運動家。治安本部の取り調べ中に拷問により死亡した。その死は6月民主抗争に強い影響を与え、韓国の民主化闘争の象徴となった。




【音声配信】
「韓国映画『1987ある闘いの真実 』
〜1987年、軍事政権を終わらせた韓国の民主化闘争を特集」
チャン・ジュナン監督×真鍋祐子×荻上チキ
https://twitter.com/Session_22/status/1040285108949811200 




【音声配信】
韓国映画『 1987ある闘いの真実 』のチャン・ジュナン監督インタビュー完全版
https://twitter.com/Session_22/status/1040285413053624320



2018年9月13日木曜日

東京MX動画ニュース「東京都内の“風疹”の患者数が増え続けている」

国立感染症研究所「首都圏を中心に国内の流行が発生し、四国以外の全ての地域に感染が拡大し始めている可能性が高い」


風疹患者数、東京が全国最多に 首都圏中心に流行の恐れ
https://youtu.be/Q97FSSPFJGE

2018年9月11日火曜日

【ジリ貧】朝日新聞世論調査で立憲民主党の政党支持率がさらに低下した

自民党 40 (36)

立憲民主党 5 (6)

https://twitter.com/Nao_Maeda_Asahi/status/1039194378030395392

2018年9月10日月曜日

【沖縄】ANN動画ニュースが「辺野古での座り込み」を「過激な抗議活動」と報道

4分18秒からの女子アナウンサーのナレーションがひどい。

             ↓

沖縄知事選!辺野古の基地移設・・・世代間で意見相違?
(18/9/3)
https://youtu.be/XGsv1_kvONs?t=3m42s

2018年9月8日土曜日

【CCS/アーカイブ】苫小牧で二酸化炭素を地下に圧入する実験(2016年7月)

※ 二酸化炭素の貯留(にさんかたんそのちょりゅう)とは、気体として大気中に放出された、あるいは放出される直前の二酸化炭素を人為的に集め、地中・水中などに封じ込めること、また、その技術のことである。
CO2貯留、二酸化炭素地中(水中)固定、二酸化炭素地中(水中)隔離、炭素隔離など、さまざまな名称がある。
いくつかの方法があるが、現在研究が推進されている代表的なものに二酸化炭素の回収・貯蔵 (CCS) があり、代名詞的に用いられている。



☆人の手が新たな地震を生み出しているのか 二酸化炭素を地下に圧入する実験
(夕刊フジ  2016.07.08)

https://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160708/dms1607080830008-n1.htm

https://web.archive.org/web/20180908061821/https://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160708/dms1607080830008-n1.htm

この4月から、北海道苫小牧(とまこまい)市の沖で実証実験「CCS」が始まっている。二酸化炭素を地下に圧入する実験である。

(略)

苫小牧での実験はずっと大規模なものだ。年10万トン以上で、能力的には年20万トンまで可能という。長岡での実験よりも1桁以上多い。




https://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160708/dms1607080830008-n2.htm

https://web.archive.org/web/20180908062218/https://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160708/dms1607080830008-n2.htm

じつは、長岡で二酸化炭素の圧入実験をした長岡ガス田は、後に起きた新潟県中越地震(2004年)の震央から約20キロ、新潟県中越沖地震(07年)のときにも反対側にやはり20キロしか離れていないところだった。




《備考》

☆二酸化炭素貯留に地震を引き起こすリスク、米研究
(2012年6月22日のAFP通信)

http://www.afpbb.com/articles/-/2885691?pid=9157088

二酸化炭素(CO2)排出削減のひとつの方法として挙げられている、大気中のCO2を回収して地中に隔離する「二酸化炭素回収・貯留(CCS)」には地震を引き起こす危険性があると、米国の研究者らが警告している。

【CCSの史料】苫小牧で「観測井の掘削」始まる(2013年)

【二酸化炭素の回収・地下貯留技術】
苫小牧で観測井の掘削始まる(2013年)。 



☆苫小牧で観測井の掘削始まる 日本CCS調査
(苫小牧民報。2013年1月9日)

https://web.archive.org/web/20130206025211/http://www.tomamin.co.jp/2013t/t13010904.html

苫小牧沖で国内初の実証試験が行われる二酸化炭素(Co2)の回収・地下貯留技術「CCS」で、経済産業省の委託を受けた日本CCS調査(東京)がCo2を封じ込める地層の状態を観測する井戸の掘削を始めた。実証試験の設備を建設する工事は今回が初めて。

観測井は出光興産北海道製油所(苫小牧市真砂町)近くの国有地に設ける。昨年11月に敷地造成が始まり、7日から掘削が本格化した。2月末までに深度約1200メートルの穴を垂直に掘る。




《おまけ》

☆地下水くみ上げがスペイン地震に 英科学誌、地盤沈下でゆがみ
(2012年10月22日の共同通信)

https://web.archive.org/web/20130616012627/http://www.47news.jp/CN/201210/CN2012102101001802.html

昨年5月にスペイン南東部の地方都市ロルカを中心に大きな被害が出たマグニチュード(M)5・1の地震は、長年の地下水くみ上げに伴う地盤沈下が引き起こした可能性が高いとする研究結果を、カナダやスペインのチームが22日付の英科学誌に発表した。

この地震は深さ2~4キロと非常に浅い場所で断層が動いて被害が拡大した。チームはコンピューター解析で、局地的な地盤沈下によって地殻に異常なゆがみが生じていたことを確かめた。

高圧の水を地中に送る新型天然ガス「シェールガス」の採掘や二酸化炭素(CO2)を地中に貯留する手法など、新技術にも警鐘を鳴らす内容。




☆米オハイオの連続地震、天然ガス採掘が原因か
(2012年1月6日のAFP通信)

http://www.afpbb.com/articles/-/2848844?pid=8252788

米オハイオ(Ohio)州で最近起こっている小規模な連続地震の原因は、「水圧破砕法」と呼ばれる天然ガス採掘の方法に原因がある可能性が浮上し、同州では関連が疑われる注入井を一時閉鎖している。

大みそかの31日には、最近同州で起きた中で最も大きいマグニチュード(M)4.0の地震が発生した。震源は同州北部のヤングスタウン(Youngstown)近郊で、米エネルギー大手D&Lエナジー(D&L Energy)が採掘している天然ガス井に近い。

この地域は「ユーティカ頁岩層(ユーティカ・シェール、Utica Shale)」と呼ばれる広大なシェール層にあたり、「水圧破砕法(フラッキング)」という方法による天然ガス掘削が大々的に行われている。オハイオ州の石油・ガス産業は多くをこうした開発に頼っている。

水圧破砕法(フラッキング)とは、化学物質を含む液体を高圧注入して岩石を破砕することでシェール層に割れ目を作り、同時に砂などの支持材も注入して割れ目を確保し、そこから層内の原油やガスを取り出す掘削法だ。同州の推定埋蔵量が最大55億バレルの石油と4250億立方メートル相当の天然ガスを採掘する上で鍵となる技術だと考えられている。

(略)

注入井で使用された液体は地上に戻ってくるが、汚染されているため、別の注入井に廃棄処理される。その排水処理が地震を引き起こしているとの見方もある。



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☆今回の地震と長岡の地下にCO2を圧入したこととの因果関係は?
http://www.asyura2.com/07/senkyo38/msg/730.html
投稿者 天空橋救国戦線 日時 2007 年 7 月 19 日



☆新潟地震“人造”だった!? 近くでガス田注水作業 [ZAKZAK]
http://www.asyura2.com/07/jisin15/msg/135.html
投稿者 white 日時 2007 年 7 月 19 日

「両地震の震源からほど近いところあるガス田開発では、“水圧破砕法”といって高圧の水を注入して岩を破砕していた。そのことが2回の地震の引き金になった可能性はある」と指摘するのは、地震学者の島村英紀氏。だが、その破砕の震動が地震を誘発するわけではない。問題は「水」なのである。まず、人造とも言われている「誘発地震」のメカニズムから紹介しよう。

「ダムを建設して水を貯めると、周辺で小さな地震が起き始めることは知られています。地下深くの断層面まで水が浸み込むことで、滑り出しの“潤滑剤”になると考えられています」(東大地震研の加藤照之教授)

ニューディール政策で有名な米フーバーダムでは、1935年に貯水を始めた翌年から地震が増え、40年には過去最大のM5の地震が起きた。アフリカ・ジンバブエとザンビア国境のカリバダムでも貯水が始まってから地震が急増、満水になった63年にM5.8の地震が起きた。このほか、エジプト・アスワンハイダムなど世界各地の巨大ダムで、貯水後に地震が起きているという。貯まった水自体の水圧で地下深くへ浸透していると考えられるが、井戸への高圧注水も同様の効果をもたらすようだ。1960年代、米デンバーの軍需工場で深さ約3600メートルの井戸を掘り廃液を注入したところ、注入量や水圧と地震の発生が連動していることが観測された。

新潟県のケースでは、「南長岡ガス田」の深さ5151メートルの井戸で、01年夏に1カ月にわたって950kg/cm2(指先に約1トン)の水圧破砕作業が行われ、昨年秋にも、別の井戸で再度実施された。ちなみに、今回の震源により近い「東柏崎ガス田」での同作業実績はない。




☆〔「地学雑誌」掲載の論文〕注水に伴う誘発地震の発生特性
http://www.asyura2.com/07/senkyo38/msg/800.html
投稿者 天空橋救国戦線 日時 2007 年 7 月 19 日


PDFファイル
http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/8766726



☆新・地震学セミナーの掲示板から
http://www.asyura2.com/07/senkyo38/msg/731.html
投稿者 天空橋救国戦線 日時 2007 年 7 月 19 日

この地震は図に示しますように、液化炭酸ガスを地中に圧入する実験をしてきた長岡市深沢の帝国石油サイトから北西に20km弱に位置します。

この深沢から南東に20km弱の木沢付近が三年前の中越地震の震央であったことを考えると、断層が跳ね上がって地震が起きるという地震の定説には疑問を感じます。

中越地震から約3年経過していますが、3年弱の間に液化ガス圧入による解離層の不安定化現象が解離水素ガスを貯留させて、今回の地震になったという可能性もあるのではないかと思います。

右側の図に示すように、直後から余震が多発しております。地震の原因が「太平洋プレートがユーラシアプレートを押しているために生じる歪が開放されて起きた地震(京大防災研究所川崎教授談:NHK報道)」であるのなら、どうしてこのように大きな地震を契機として歪の開放という地震現象が多発するのか説明が出来ません。

余震は圧力と温度で決まってくる解離層(解離条件)の安定が図られるまでは、終わることがないと思います。

今回の地震が液化炭酸ガス圧入によるものかどうかは分かりませんが、震源も規模も地震の性質も中越地震と同じであるという報道を聞くと、その可能性もあると考えられると思います。



☆地震爆発説の検討(肯定的意見)
http://www.ailab7.com/kousatu.html






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【史料】 「東日本大震災(福島大地震)は人工地震」説を補強するかもしれない国会質問



perspective
https://twitter.com/prspctv/status/58048880293593088
「資料5 最近のCCSに関する国内外の動向 Ⅳ.いわき市における石炭ガス化複合発電実証試験+二酸化炭素地中貯蔵可能性調査」
経産省 産業技術環境局 二酸化炭素回収・貯留研究会
(平成20年度第1回)


議事録:
https://web.archive.org/web/20110323092125/http://www.meti.go.jp/committee/summary/0004536/gijiroku01.html


配付資料 (注:リンク切れがあるかもしれない。そこは未確認)
https://web.archive.org/web/20160920185131/http://www.meti.go.jp/committee/materials2/data/g81030dj.html




perspective
https://twitter.com/prspctv/status/58047812516057088
並木正芳委員「今回、許可制になるというCO2の回収、貯留技術、CCSと言われるもの…」
衆議院会議録:第166回国会環境委員会第8号(平成19年4月27日(金))議題:海洋汚染等及び海上災害の防止に関する法律の一部を改正する法律案

             ↓

http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/166/0017/16604270017008a.html


○並木委員 おはようございます。自由民主党の並木正芳です。
(略)


○南川政府参考人
(略)
 たまたまでございます。世界的に実は地震について実験をした例はないわけでございますけれども、たまたま平成十六年、新潟新幹線が脱線する事故があったときでございますけれども、そのときに新潟県長岡市で実験が行われておりました。実験当日でございましたけれども、これがマグニチュード六・八、最大震度七という地震だったわけでございますけれども、そのときにも、そういう影響が実はございませんでした。

 これは、地震があることを想定して実験をやったわけではもちろんないんですけれども、たまたまそこでありまして、日本で一カ所、大きな実験をやったらそこで地震が起きたということでございますけれども、そこでも井戸についての影響はなかったということを確認しております。

(略)


○西野委員長 次に、石川知裕君。

○石川委員 民主党の石川知裕でございます。
(略)
しかしながら、研究自体は進めるべきでありますけれども、この地球温暖化対策として活用するために、今後CCSの技術開発事業化の取り組み、今夕張、また、この間終わりましたが、新潟等で行われていたようでありますが、今後の取り組みについて、どのような場所で、またどれぐらいの規模で行っていくのかを詳しくお話しいただきたいと思います。



○南川政府参考人 まず、国内での取り組みでございます。

 新潟につきましては、たしか一万トン程度でございますけれども、ちょっと済みません、今正確な数字を忘れましたが……(石川委員「一万トンとなっていますよ」と呼ぶ)一万トンですね。一万トンの圧入を終わっております。これにつきましては、以後の観測はしておりますけれども、その埋め立て、圧入自身は終わっておるということでございます。

 それから、夕張につきましては、これ自身は地下約九百メートルの炭層へ二酸化炭素を圧入するということで、そこで固定化とメタン回収についての研究開発が行われておるようでございます。ただ、これ自身は一日当たり約二トンから三トンを貯留ということでございまして、非常に規模が小さいということでございます。

2018年9月5日水曜日

東京MX動画ニュース「関東地方で“風疹”の患者数が急増している」

「風疹の予防接種は保険が適用されず、全額自己負担になります」



関東で「風疹」感染急増 予防接種を呼び掛け
https://youtu.be/1YzGUyM3P2k

【国民民主党】ANN動画ニュース「党内には離党を模索する動きもある」

「党内からは離党を模索する動きもあり」


新代表が決まったのに・・・離党の動きもチラホラと
https://youtu.be/v0v7z7BcpQQ

【沖縄県知事選挙】玉城デニー陣営が「特設サイト」を開設した

ひやみかちうまんちゅの会

玉城デニー・新時代沖縄 ひたむきに沖縄

ブレない信念 平和で、誇りある豊かさを

https://tamakidenny.com/ 

【沖縄県知事選挙】玉城デニー候補が「インスタグラム」を開始した

※ Instagram(インスタグラム)は、無料の写真共有アプリケーション。日本では「インスタ」とも呼ばれることもある。
Instagramに投稿する写真として適した見栄えの良さを意味する「インスタ映え」という言葉も生まれ、2017年の新語・流行語大賞年間大賞に選定された。



「インスタグラムを始めてみました!」
https://twitter.com/tamakidenny/status/1037202719986118656 

翁長雄治(翁長タケハル)那覇市議がツイッターを開始した

翁長雄治(翁長タケハル)那覇市議は、故・翁長雄志・沖縄県知事の次男である。

https://twitter.com/onagatakeharu/status/1037079177764073472



2018年9月4日火曜日

ネットジャーナリストの山崎康彦氏が「国境なき記者団」の会員となった

※ 国境なき記者団(こっきょうなききしゃだん、フランス語: Reporters Sans Frontières [RSF]、英語: Reporters Without Borders [RWB])は、言論の自由(または報道の自由)の擁護を目的としたジャーナリストによる非政府組織である。
1985年、フランスの元ラジオ局記者ロベール・メナールによって、パリで設立された。
世界中で拘禁されたジャーナリストの救出、死亡した場合は家族の支援、各国のメディア規制の動きへの監視・警告が主な活動としている。

https://twitter.com/chateaux1000/status/1036600337673535488



2018年9月3日月曜日

【明日(火曜日)】国民民主党が代表(党首)選挙をYouTubeで生中継する

「4日(火)13時から開く代表選挙のための臨時党大会をYouTubeでライブ配信いたします。」

https://twitter.com/DPFPnews/status/1036526731841003522

JNN世論調査で立憲民主党の政党支持率は2ポイント下がって5.5%

立憲民主   5.5  (-2.0)

https://twitter.com/miraisyakai/status/1036386729840635905

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