【音源】「荻上チキ・Session-22」が韓国映画「1987ある闘いの真実」を特集した

※ 『1987、ある闘いの真実』(いちきゅうはちななあるたたかいのしんじつ1987)は、1987年1月14日の学生運動家朴鍾哲拷問致死事件から6月民主抗争に至る大韓民国(韓国)の民主化闘争を描く映画である。

※ 朴 鍾哲(パク・ジョンチョル、박종철、1965年4月1日 ~ 1987年1月14日)は、大韓民国釜山直轄市出身の学生運動家。治安本部の取り調べ中に拷問により死亡した。その死は6月民主抗争に強い影響を与え、韓国の民主化闘争の象徴となった。




【音声配信】
「韓国映画『1987ある闘いの真実 』
〜1987年、軍事政権を終わらせた韓国の民主化闘争を特集」
チャン・ジュナン監督×真鍋祐子×荻上チキ
https://twitter.com/Session_22/status/1040285108949811200 




【音声配信】
韓国映画『 1987ある闘いの真実 』のチャン・ジュナン監督インタビュー完全版
https://twitter.com/Session_22/status/1040285413053624320



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