ダンプ松本とマスクド・ユウがヒール軍団「極悪同盟」を結成すると「下積みを強いられてきたダンプがかわいそうだから」と極悪同盟に加担、以後は度重なるコミッショナーの警告を受けながらも、極悪同盟側が行う反則を見ていなかったことにして黙認、極悪同盟側を有利にカウントする可変速カウントは当たり前の極悪同盟を徹底的に贔屓する極悪レフェリングを展開し、果ては極悪同盟とお揃いのコスチュームで一緒に現れる悪徳レフェリーとして、当時、人気絶頂にあったクラッシュギャルズを始めとするベビーフェイス勢を大いに苦しめ、会場のファンからの怒号を集めた。
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— 大袈裟太郎(おだやか太郎) (@oogesatarou) 2018年3月27日